ニュースによると、強い寒気の影響で、2014年12月7日も日本海側は広い範囲で雪が降っている。夕方にかけても大雪の恐れがあり警戒が必要とのこと。日本付近の上空に真冬並みの寒気が流れ込んだ影響で、日本海側広い範囲で雪が降り、山沿いを中心に大雪となった。この後寒気は次第に弱まっていくが、近畿北部から東北の日本海側は夕方にかけて雪が強く降るところがありそう。