マレーシアの首都クアラルンプールの中心地にある繁華街、ブキビンタンで2014年10月9日午前4時半(日本時間同5時半)ごろ、手投げ弾によるとみられる爆発があり、近くにいた14人が負傷した。
海外では銃や今回使われた手投げ弾のような武器による殺戮が絶えないのは悲しいことだ。