900hPaの猛烈台風19号は、2014年10月9日時点で中心の気圧は900hPa、中心付近の最大風速60m/s、最大瞬間風速85m/sで暴風域を伴いながら、フィリピンの東の海上を北西に進んでいる。
連休期間中に進路を進め、日本列島を横断する可能性がでてきた。