マレーシア航空370便の海底捜索が、インド洋南部で約4か月ぶりに再開された。オーストラリア運輸安全局は10月6日、豪西部パースの約1800キロ沖で、マレーシアが契約した米国の海難救助会社「フェニックス・インターナショナル」の捜索船が海底の捜索を始めたと発表。
今回の再開で、不明機が見つかることと事件、事故の真相があきらかにされることを期待する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141009-00050009-yom-int